最新のツイート:

"

 少々面倒ではあるが、よりサイズが正確なのではないかと思えるのが「UPcload」だ。こちらは実際にパソコンのウェブカメラを使って、4種類のポーズを撮影する。サイズの正確を期すため、1つのポーズでは、CDまたはDVDをおなかの中心に当てて撮影する。

 また撮影時には、白い壁の前に、黒っぽい服を着て立つ必要がある。あとは「UPcload」のソフトウェアが、自動的にバストやウエストなどのサイズを算出してくれる。「ビジネスウィーク」の実験では、プロの仕立屋が測定した数字と1.5センチ以内の誤差しかなかったそうだ。提携サイトで衣類を購入する際には、この測定値をもとにサイズが提示されることになる。

"

オンラインで洋服を買うとサイズが合うか不安! 欧米人の服選びを変えた「UPcload」「True Fit」|デジライフNAVI|ダイヤモンド・オンライン

*1

"

 未来を考える時には、「機能」を持っているモノの未来はそれほど難しくない。つまり、機能を持っているものの未来とは「進化」するもので、さまざまな機能がより高度化することが「進化」だから、未来予測がしやすい。新聞なんかで、よく見られる未来予測とは、こうした「進化の果て」の未来予測がほとんど。

 しかし、時間の流れの先に待っているモノは「進化」のほかに「変化」というモノがある。例えばファッションの未来とか、ライフスタイルの未来とかは、進化の先にあるものではなく、変化して進んでいくものだから、ほとんど予測ができない。この二つの時間の流れを混同して考えると、間違った未来を予測してしまう。

"

家電業界は「進化」の先の「未来」を見よ:日経ビジネスオンライン

"

マーケティングは、商品の開発から販売に至るまでの、企業と消費者のコミュニケーション総体と思うのですが、どうも、「何を売るか」より「どう売るか」の方に比重がかかりすぎている気がします。

 電通や博報堂からマーケティング部が消えてから久しいですね。メーカーというのは、自社が販売する商品がまず何なのかという、哲学的な問いかけをすることから始まるものだと思ってます。扇風機事業部であれば、まず扇風機とは何かという問いかけから始まなければならない。今は、自問なしに、技術の進歩で出来たものを順番に売ってるだけのような気がしますね。

"

家電業界は「進化」の先の「未来」を見よ:日経ビジネスオンライン

Datavisualization.ch Selected Tools

インフォグラフィック用のツールセレクション

"

たった一語変えるだけで、ネイティブのように話せる8つの英単語


1. Share(分かち合う、共有する)
「言う」にあたるtellやsayを使うと、聞き手に一方通行のイメージを与えてしまうもの。聞いている人も話に参加している気持ちになってもらいたい。そんな時は「分かち合う」と気持ちを表現するようにshareを使ってみましょう。

I will share with you my opinion on this issue.
みなさんにこの件についての私の意見をお話します。

2. Learn(学ぶ、習得する)
「何かを学ぶ」という時にstudyを使う人は多いですが、学校の勉強ではなく実生活から学ぶことはLearnです。ビジネスの世界も日々学び。「我々は過ちから学ぶ」なんて言うときには、sutdyではなくLearnを使いましょう。

We learn from mistakes.
我々は過ちから学ぶ。

3. Aim(狙う、目指す)
「やってみます」とI will tryを使うこともあるかと思いますが、国際ビジネスの世界では「うっかりの口約束」はご法度です。代わりにaimが便利です。「やってみる」ではなく、「目指します」という意味で、やる気も伝わる表現になっています。

We aim to acquire 1 million new users.
新規ユーザーを100万人獲得することを目指します。

4. Issue(課題)
「問題」という言葉はよく使うもの。ここでProblemを使うと、聞き手にネガティブなイメージを与えてしまいます。前向きに課題を解決したいのであれば、issueを使いましょう。緊急性をアピールでき、課題の核心を表現しているissueならば、すぐに問題も解決するはずです。

We need to talk about this issue.
この課題について話しあわなければいけません。

5. Initiate(始める)
何かを始める際にstartばかり使っていては、普通すぎます。initiaiteには積極的に、責任をもってことを起こすというニュアンスがあります。時にはstartをinitiateに変えて、始めてみましょう。

We initiated our structural reform this April.
我々はこの4月から機構改革を始めた。

6. Opportunity(機会、好機)
チャンス=chanceと考えるのはちょっと危険です。英語のchanceには、偶然性やリスクという意味合いも含まれていて、冒険や賭けという意味でも使われます。より実りやすい好機、確実性が高く前向きな好機はopportunityに言い換えましょう。

I would like to take this opportunity to thank everybody.
この機会を利用して皆さまに感謝したいと思います。

7. Produce(生産する)
ものをつくるときに「作る」からmakeを連想しますが、もう少しネイティブっぽくするなら「生産」の意味を持つproduceにしてみましょう。単に作るというよりも、よりクリエイティブスキルを用いて作るというイメージを伝えられます。

We produce automobiles.
我々は自動車を生産しています

8. Organization(組織、団体)
「我が社」というときにour companyと表現する人も多いと思いますが、時はour organizationとしましょう。この言葉には、有機的な人のつながりを感じさせる組織という意味があります。時々言い換えることで、無機質な会社というイメージを与えずにすむでしょう。

Our organization is generating more profit than last year.
我々の組織は前年よりも利益を出している。"

【英単語】たった一語変えるだけで、ネイティブのように話せる8つの英単語 | 鹿田尚樹の「読むが価値」 (via tokunoriben) (via kiri2) (via clione) (via fumi-tano) (via writerman-js) (via layer13) (via interglacial) (via attrip) (via occhie3) (via clione)

"「『地球に優しい』とか皆さん言いますが、それは地球を知らない人の言葉です。地球にとっては、人間圏が拡大しようがどうということはない。過去にそんな変動は何度となく繰り返してるんだから。人間圏があろうがなかろうが、地球はあと50億年存続するんです」 ――なるほど。 「本来、『人間圏に優しい』とか『人間圏が危ない』とか言うべきところを、”人間圏”という言葉も概念もない人たちが情緒的にそれを語っているだけのこと。僕に言わせれば”人間圏”を”地球”に置き換えてるわけで、とんでもないことです」"

【インタビュー】東京大学大学院の松井孝典教授が語る - 宇宙・生命・地球・人類・文明 (4) 「地球に優しく生きる」とは | ホビー | マイコミジャーナル (via kazuto) (via nikuniku) (via orehmi) (via ontheroad) (via futashika) (via yaruo) (via yaruo) (via wizardblue) (via etecoo) (via kiri2) (via clione)

*95

NOTE by Hiromi Kubota: 「NAVERまとめ」研究

hiromikubota:

しばらく本業の本づくり(編集業)に専念してました。NOTEを書こうと思ったのは久しぶりです。きっかけは「モバツイ」の作者、えふしんさん(@fshin2000)のツイートでした。

(引用元:「えふしんさんのツイート」

えふしんさんが疑問を持たれたのは、「NAVER(ネイバー)まとめ」が、まとめをつくったまとめ作成者にアクセス数に応じてお金を支払うモデル、つまり金銭的なインセンティブを設定しているため、長期的にはどうなるのかという点なのだと思います。今のところ「NAVERまとめ」はものすごい勢いでアクセス数を獲得しています。

"外注だと1500万払ってもまともなのが来る確率は2割位、直接雇用すれば1500万=年収750万のコストでちゃんと使える人が来る というのを理解した会社が強い。"

Twitter / K.Namba(AS9597⇒9355 (via handa)

(出典: deli-hell-metkashiwagiから)

*50
taromatsumura:

AmtrakのチケットスキャナにiPhoneが使われているというニュース。決済系やバーコードスキャン系など、スマートフォン+アプリ+ちょっとしたアドオンデバイスで解決できることが増えてきましたね。
(via Amtrak using Apple’s iPhone as electronic train ticket scanner)

taromatsumura:

AmtrakのチケットスキャナにiPhoneが使われているというニュース。決済系やバーコードスキャン系など、スマートフォン+アプリ+ちょっとしたアドオンデバイスで解決できることが増えてきましたね。

(via Amtrak using Apple’s iPhone as electronic train ticket scanner)

*41

"ランキング全てが問題ではなく、
(ランキング自体は、どのゲームでもありふれているからね) ・課金したアイテムがすぐにランキングに直結する。
・課金したアイテムを消費するまでの時間が短い。
・ランキングでもらえるアイテムが他で手に入らないほどのレア。(期間を逃すと2度と手に入らない) あたりがポイントになってくるんじゃないかなー。
この設計によっては、コンプガチャよりも危ういかもしれない。 線引きが難しいので、やっぱり自主規制の団体がいたほうがいいのじゃないかな、と。"

【漫画つき】コンプガチャだけじゃない。ケータイSNSゲーム課金の仕組み解説 - しっぽのブログ (via kotoripiyopiyo)

(kotoripiyopiyoから)

"

ソーシャルメディア活動の発注先を選ぶとしたら何を重視しますか?

過去実績:94%
推薦:91%
RFP(Requirements for presentation)への回答の質:82%
コスト:80%
その会社のWebサイトの質:79%
ターゲット市場における影響力: 78%
ソーシャルメディアにおけるネットワーク力:72%
ブログの内容や質:61%
プレゼン内容:55%
ブログの読者数:39%
ソーシャルメディアにおける認定:32%
Twitterのフォロアー数:21%


太字にしている項目に注目してみると、重要な事が見えてきます。それは、
「勝負はプレゼンをする前にすでについている」
ということです。なぜなら、ソーシャルメディアでの活動をする際に最も重要なことのひとつは、
「ソーシャルメディア・ネイティブ」かどうかだからです。

"

代理店がソーシャルメディアマーケティングの業務を勝ち取る方法:自らが事例になること - Capote’s Connected Communications - 続・広報の視点 (via motomocomo) (via kogure)

2010-04-08

(via gkojay) (via motomocomo)